【パリ】メトロ(地下鉄)・ RER 徹底ガイド – チケット、乗り方、治安、お得な切符

パリ

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パリ観光に欠かせないメトロ(地下鉄)や近郊電車(RER)のチケット買い方乗り方、お得な切符、乗車のとき気をつけること、などについて徹底ガイドします。パリ中心部には16路線もの地下鉄が通っています。メトロに加え、シャルル・ド・ゴール空港やヴェルサイユ宮殿、ディズニーランド・パリなど郊外と中心部をむずぶ高速近郊列車RER(エール・ウー・エール)も5路線走っています。メトロは数分間隔で運行されており、観光時の移動に大変便利です。本記事では、パリのメトロ・RERを乗りこなすのに必要な情報をご提供します。

パリ メトロ・RER(近郊高速鉄道)の攻略法

・パリ中心部は、メトロ(地下鉄)が網の目のように通っているので、ルーブル美術館、ノートルダム大聖堂、エッフェル塔、凱旋門などパリ中心部の観光スポットを移動するのに大変便利です。パリには、メトロに加え、RER(エール・ウー・エール)という高速近郊電車も走っています。ヴェルサイユ宮殿、シャルル・ド・ゴール空港、ディズニーランド・パリなど少し離れたところに移動する場合に利用します。

・パリのメトロは1~14番線(+副路線2本)、RERもA~E線まであり、路線を覚えるのが大変です。しかし、実際にパリで移動する場合は、Google Mapで経路を調べて、そのとおりに乗ればいいので心配する必要はありません。例えば、Google Mapでルーブル美術館からエッフェル塔までの行き方を調べると、RER C線を使うルートと、メトロ1号線と6号線を乗り換えるルートがでます。基本的には、RERのほうが駅間が長く同じ距離なら早く着きます。ただ、パリ中心部の移動であれば、そんなに時間は変わらないので歩く距離や乗り換えの回数で選択するのが良いと思います。
パリ 地下鉄 メトロ RER 近郊電車
なお、メトロとRERでは、微妙に乗り方が変わるので記事の後半で紹介します。たくさんある路線を覚えるより、パリでスマホを確実に使えるように準備をするほうが大切です。1番、4番、6番など主要路線は覚えておくと便利なので記事の後半で解説します。

なお、パリなどヨーロッパを旅行する場合に、スマホを安く使う方法を下記の記事でご紹介していますので参考にしてください。

・メトロ・RERなど公共交通機関のチケット(切符)は共通です。中心部からの距離ごとにゾーン(Zone)が定義されていて、ゾーンに応じて料金が変わります。旅行のタイプに合わせて、お得な切符が変わるので記事中で解説します。最大1週間乗り放題で22.5€+5€(手数料)という格安の交通ICカードNavigo Semaine(ナヴィーゴ セメーヌ)が最強ですが、癖があるカードなので、この点も詳しく解説します。

・メトロの運行時間は以下の通りです。

月-金: 05:30 – 00:30
土・日: 05:30 – 02:15
休前日: 05:30 – 02:15

土日は特に夜遅くまで運行されています。メトロの運行間隔は多い路線・多い時間帯で2-4分間隔、それ以外でも6-12分間隔くらいで運行されています。実際、現地でメトロにもってもすぐ次の列車が来て大変便利です。

・パリで心配なのが治安だと思います。日本に比べるとパリのほうが治安は悪くスリなどの軽犯罪もメトロ内で多発しているようです。早朝や深夜は乗らない、スリはいるものだと思ってしっかり注意する(安全天国の日本でないことを意識する)、ということを心がけて乗れば、かなりリスクが減ると思います。記事の後半で安全に関して解説します。

パリ公共交通機関のゾーン(Zone)

パリの公共交通機関(メトロ・RER)のチケットは乗車するゾーン(Zone)によって値段が異なります。メトロ・RERに乗るときには、訪問する場所がどのゾーンに含まれるのか確認しておきましょう。ルーヴル美術館、エッフェル塔、凱旋門、など主要な観光スポットは、Zone1のパリ区内に含まれています。

Zone1:パリ区内。ルーヴル美術館、エッフェル塔、凱旋門やリヨン駅、パリ北駅、パリ東駅、モンパルナス駅など
Zone4:ヴェルサイユ宮殿、オルリー空港
Zone5:シャルル・ド・ゴール空港、ディズニーランド・パリ
パリ メトロ RER ゾーンマップ

<出所>RATP(パリ交通公団)のマップを加工

RATP(パリ交通公団)が提供しているゾーンマップ(PDF)を下記URLからダウンロードできます。

パリ Zoneマップ(RATP公式サイト)

パリのメトロ・RERのチケットの選び方

パリ メトロ パリ ビジット

<出所>RATP(パリ交通公団)の公式サイトより引用

パリのメトロ(地下鉄/METRO)、RERの切符は、以下の種類があります。

Mobilis:1日乗り放題切符 7.5€~
Paris Visite travel pass:1日~5日乗り放題パス 12€~
ticket t+:パリ市内 普通切符、回数券  1.9€~、14.9€~
Navigo Semaine:交通ICカード 1週間パス 22.8€+5€

たくさん切符の種類があって迷うのですが選ぶ時のポイントは、以下の2つです。

ポイント1:シャルル・ド・ゴール空港を電車で往復するか?ヴェルサイユ宮殿やディズニーランド・パリなどパリ郊外も観光するか?
ポイント2:パリの到着日が月~木か? 金・土・日か?

このポイントを踏まえた上で、旅行のタイプ別のお勧め切符をご紹介します。

ポイント1(シャルル・ド・ゴール空港、ヴェルサイユ宮殿などパリ郊外へ行く?)に

「はい」の場合
ポイント2:パリ到着日
月~木にパリ到着 ⇒ ④Navigo Semaine
金・土・日にパリ到着 ⇒ ③ticket t+の10回回数券 or ②Paris Visite travel pass

「いいえ」(パリ市内だけの観光)の場合
市内をたくさん観光したい ⇒ ①Mobilis(1日乗り放題)
市内をゆったり観光したい ⇒ ③ticket t+の10回回数券
※②、③でヴェルサイユ宮殿にも行く場合は、ヴェルサイユ行きの切符は個別に購入

一番お得なのがKitaca・Suica・TOICA・ICOCA・SUGOCAのような交通系ICカード Navigo Semaine です。27.8€(含む発行手数料)で最大1週間 Zone1~5のメトロ、RER、フランス国鉄、バスなど公共交通機関が乗り放題になります。片道10.30€のシャルル・ド・ゴール空港も乗り放題対象なので、空港往復するだけでほぼ元が取れます。ヴェルサイユ宮殿(3.65€×往復)やディズニーランド・パリ(7.6€×往復)に行く場合は、さらにお得になります。

最強のNavigo(ナヴィゴ)ですが2点注意点があります。

(1)有効期間が購入日から7日間ではなく、月曜始まりの日曜終わりの1週間です。金・土・日は翌週分しか購入できません(そもそも割高になります)。
(2)購入時に証明写真が必要になります。日本から持参する必要があります。

ナヴィゴの購入方法、使い方、活用方法などについて下記の記事で詳しく解説しているので、こちらも参考にしてください。

その他のチケットはゾーンによって値段が変わります。各チケットの詳しい解説やゾーンごとの値段などについては以下の記事で詳しく説明しています。参考にしてください。

なお、いろいろこまごまと調べるより乗り放題になるチケットのほうが便利!という方には、ルーブル美術館、凱旋門、ヴェルサイユ宮殿などの入場フリーパスと公共交通機関が乗り放題になるトラベルパス、さらに観光に便利なHip-on/Hip-offバスにも乗れるPARIS Pass lib(パリ・パス リブ)が販売されています。

パリのメトロ・RERのチケットの買い方・自動券売機の使い方

メトロ、RERなどパリ中心部の公共交通機関の切符は共通になっています。購入は、日本と同じように自動券売機で可能です。ただ、すこし戸惑うのがパリ中心部の地下鉄にあるチケット券売機と、郊外のRERの駅やフランス国鉄SNCFの駅にある券売機のタイプが異なることです。

下の写真は、地下鉄駅でよく見かけるタイプの券売機です。操作のためのローラーがついています。機械の上部にTickets (RER)(M)(T)(BUS)と書いてあるように、RER、メトロ、トラム、バスのチケットを購入できます。navigoのチャージも可能です。
パリ TGV RER メトロ 切符 券売機

一方、こちらはパリ近郊のRERやフランス国鉄SNCFの駅でよく見かけるタイプの券売機です。券売機の丈夫に、train, RER, bus, tramway, metroと書いてあります。フランス国鉄SNCFの電車、RER、バス、トラム、メトロのチケットが購入できます。 
パリ TGV RER メトロ 切符 券売機

券売機では上で紹介した切符Mobilis、Paris Visite travel pass、ticket t+をどれでも購入できます。唯一、Navigo(ナヴィゴ)は駅の窓口でカード本体を購入する必要があります。購入後は、券売機でチャージすることが可能です。
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券売機の操作方法についての詳細は以下の記事で解説しています。参考にしてください。

パリのメトロ・RERの乗り方

パリ現地でメトロ・RERに乗る方法を説明します。基本的には、日本で地下鉄・電車に乗るのと大きくは変わりません。メトロ・RERの乗り方で少し異なるところがあるので、都度、補足します。

当たり前ですが、メトロの駅の大半は地下にあります。下の写真のようにMのマークと④のようにライン番号が表示されています。RERもパリ中心部は駅が地下にあることが多いです。
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構内に入ると乗り場(改札口)の案内が出ているので、案内にしたがって乗りたい路線の改札に向かいます。複数路線が通っている駅では、地下鉄、RERはそれぞれ、改札は同じで中で分かれる事が多いです。ただし、地下鉄とRERは改札が最初から分かれています。注意してください。
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改札の手前には上で解説した自動券売機や駅員さんがいる窓口がありますので、切符を購入してください。切符を購入に集中しているときにスリにあうこともあるので、同行者に周りを見ていてもらうなど気を抜かないようにしてください。

改札には、日本と同じような自動改札があります。下の写真は、RER駅の自動改札ですが、切符の差し込み口のないICカード専用の改札機と、切符が使える通常の改札機があります。
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Navigoを使う場合は、上部の紫の部分にカードをタッチします。切符の場合は、手前の切符の挿入口に差し込みます。切符を取るのを忘れないようにしましょう。パリ メトロ 地下鉄 RER チケット 切符 乗り方

改札を通過すると、方面ごとにホームへ行くルートが表示されています。Google Mapで経路を調べば、どちら方面の電車に乗ればいいのかがわかります。例えば、以下の例では、メトロ1番線(Line 1)のLa Defense方面と表示されているホームに向かいましょう。
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方面がわからない場合、下記のような路線図も掲示されているので、その場で調べることもできます。
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ホームにはメトロの場合、下の写真のように、次の電車が何分後に到着するかが表示されています。方面があっているか確認してください。
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RERの場合、以下のように到着時間や行き先がディスプレイに表示されています。
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パリのメトロには、ホームドアがある駅も増えています。ホームドアが開き、列車の扉が開いたら電車に乗り込みましょう。日本ほど完璧に守られているわけではありませんが、基本的には乗客が降りたあと、順に乗り込んでいました。
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最近は自動で扉が開く電車が多いですが、手動であけるタイプのドアも残っています。ボタンを押すタイプや下の写真のようなレバーのタイプもあります。乗車時、降車時に一瞬待ってドアが開かなければ、レバーを操作しましょう。レバーを操作する力で扉を分けるわけではないので、プシュというところまで押せば大丈夫です。しばらくするとドアが開きます。どの電車も閉じる時は自動で閉じます。
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RERに乗車する時は、停車時の扉の位置がわらかない事が多いので、電車が停止したら、速やかに扉のところに移動しましょう。
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メトロの車内です。車両は古いですが、車内は比較的清潔です。扉付近にたっていると下車するタイミングで荷物を奪って、そのまま逃げられる危険性があります。下車駅に近づくまでは、扉付近には立たないようにしましょう。
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地下鉄の車内には、路線図が表示されています。行き先までの駅数などを確認することができます。
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こちらはRERの車内です。こちらも清潔で「見るからに危険」という感じはありませんでした。
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長距離を走るRERでは、下の写真のように次の停車駅がディスプレイに表示されていることが多いです。下車駅を間違えないように確認しましょう。
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地下鉄を降りると、下記のような案内が出ています。Sortieが出口です。出口に向かう場合は、出口の番号も表示されています。目的地の最寄りの出口から出ることができます。乗り換える場合は、(M)の印とともにライン番号や行き先が表示されているので、案内にしたがいましょう。行く方面によって通路が途中で分かれる場合も多いので注意してください。こまごまと書きましたが、基本は日本の地下鉄と同じです。
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改札を出るさい、メトロは切符を通す必要はありません。出口にドア(またはバー)があるので、自動または手動でドアをあけて出ます。RERは出口でもICカードをタッチしたり、切符を通します。切符は日本のように回収されず、また出てくるので自分で取ります。券売機を通すと刻印はされますが、使ったどうかわかりにくいので、区別してくとよいでしょう。

下記の記事では、RER A線を使ってパリ市内からディズニーランド・パリの最寄り駅マルヌ・ラ・ヴァレ・シェシー(Marne la Vallée Chessy)駅へ行った様子をレポートしています。RERで移動した具体例として参考にしてください。

パリのメトロ(地下鉄)の主要路線

パリには、1~14番線の路線があります。3番線と7番線には、3bis、7bisという副線があるので計16種類の路線が走っています。上で解説したように覚えるよりGoogle Mapでルート検索したほうが早いです。主要なルートは覚えておくと便利なので、観光によく使う1、4、6号線について簡単に紹介します。

Line①:黄色の路線です。中心部を東西に走っています。ルーブル美術館(Palais Royal Musée du Louvre)、テュイルリー公園(Tuileries)、コンコルド広場(Concorde)、エトワール凱旋門(Charles de Gaulle Étoile)などパリ中心部の観光名所を貫いていて、利用頻度が高い路線です。

Line④:紫色の路線です。1番線が東西に走っているの対し、南北に走っています。パリ北駅(Gare du Nord)、パリ東駅(Gare de l’Est)、ノートルダム寺院(Cité)、モンパルナス駅(Montparnasse – Bienvenüe)など、パリの主要駅間を結んでいます。

Line⑥:黄緑の路線です。西部、南部を走っている半環状線です。エトワール凱旋門(Charles de Gaulle Étoile)、エッフェル塔(Bir-Hakeim – Tour Eiffel)、モンパルナス駅(Montparnasse – Bienvenüe)を通っています。

パリのRER(近郊電車)の主要路線

RERはA~E線の5路線が走っています。利用頻度の高いのは、A線、B線、C線です。それぞれについて簡単に紹介します。

RER A線:赤の路線です。ディズニーランド・パリの最寄り駅 Marne la Vallée Chessyへ行く場合に利用します。パリ中心部は、メトロ1号線の近くを通っています。オペラ座(Auber)、エトワール凱旋門(Charles de Gaulle Étoile)なども通っています。

RER B線:青の路線です。シャルル・ド・ゴール国際空港、オルリー空港などとパリ中心部を結んでいます。パリ中心部のGare de Châtelet – Les Halles(シャトレーレ・アル駅)を通ります。この駅からメトロの1,4,7,11,14番線のChâtelet(シャトレ駅)に乗り換えられるので、パリ中心部のどこへでも簡単に行くことができます。

RER C線:黄色の路線です。ヴェルサイユ宮殿の最寄り駅 ヴェルサイユ=シャトー駅(リヴ・ゴーシュ)(Versailles Château Rive Gauche)へ行くことができます。パリ中心部もセーヌ川南岸を走り、エッフェル塔(Champ de Mars – Tour Eiffel)、オルセー美術館(Musée d’Orsay)、ノートルダム寺院(Saint-Michel – Notre-Dame)を結んでいます。

メトロ、RERで行けるパリの観光スポットを下記の記事で詳しく解説しています。

パリのメトロ・RERの治安・危険度

そもそもパリと日本では治安の良さが違うので、日本と同じ感覚でパリの地下鉄に乗るのは危険です。それでも、シンプルなことでも気をつけてさえいれば、かなり危険性を減らすことができます。パリの地下鉄の車内で現地の人の様子を観察しましたが、やはり荷物は手前にもって両手でしっかり抱えている人が多かったです。現地の人でも当たり前に気をつけていますので、観光客はなおさら気をつける必要があります。

下記のようなことに注意すると良いと思います。

・早朝、深夜など人が少なくなる時間帯の乗車は避ける(特に一人の場合)
・車内では荷物を体の前側におき、ファスナーをあけられないようにガードする
※バックパックは街なかを歩いているときも知らないうちにあけられる可能性があります。バックパックは避けるか、ファスナーを鍵でロックしておくことをお勧めします。
・男性は特にスマホや財布など大切なものをズボンの後ろポケットとかに入れておかない。
・周りに人がいる環境ではスマホに集中しすぎない
・車内では人が密集している場所からできる限り距離を置く。扉そばに立たない。
・切符購入時など財布を出したり、気を取られることが多い場所はスリに狙われます。記事中にも書いたように、複数人で旅行している場合は、同行者が周りをちらちら見て、切符を購入者を見張っているぞ感を出すとよいです。

安全に絶対ということはありませんが、上記のようなことをしっかり心がけておけば、パリの地下鉄・RERを普通に利用して良いのではないかと思います。

治安に関して参考になる情報を在フランス日本大使館が公開しています。参考になるのでぜひ読んでおくことをお勧めします。ニセ警官による詐欺などもおきているようです。

フランス安全情報(在フランス日本大使館)

なお、テロなど防ぎようのない危険もあります。特にパリはテロ発生件数が多い都市です。フランスのテロ発生状況について下記の記事で解説しています。参考にしてください。

以上、パリの地下鉄・RERについて、切符、乗り方、路線、気をつけるべきこと、などをご紹介しました。

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